年 度第1問第2問第3問第4問第5問
2019年 ---- ---- ---- ---- ----
2018年 微分の応用
極 限
高次方程式
論 証
媒介変数表示
定積分と面積
図形の計量
空間ベクトル
確 率
2017年 双曲線 複素数
確 率
整 数 領 域
最大と最小
立体の体積
2016年 三角関数
確 率
最大と最小
微分と増減
回転体の体積 整 数 平面ベクトル
無限級数
2015年 定積分の計算
極 限
論 証
不等式
論 証
実 数
回転体の体積
微分と極値
場合の数
2014年 平面ベクトル 微分の応用 数列の和
定積分の計算
回転体の体積
極 限
確 率
漸化式
2013年 論 証
微分の定義
不等式と領域 整 数 回転体の体積 確 率
論 証
2012年 楕円と直線 整 数 空間ベクトル
立体の体積
高次方程式
数 列
確 率
微分と極値
2011年 1次変換
対数計算
通過領域
回転体の体積
2次関数
領 域
高次方程式
論 証
確率分布
期待値と極限
2010年 定積分の計算 楕円と双曲線
最大と最小
不定方程式 立体の体積 確 率
漸化式
2009年 面 積
無限等比級数
1次変換 整 数 平面ベクトル 数列の極限
2008年 行列のn乗 平面ベクトル
最大と最小
微分の応用 回転体の体積
微分と増減
確 率
2007年 回転体の体積
極 限
不等式の証明 平面ベクトル
円と直線
定積分と面積 行列の演算
場合の数
2006年 接 線
定積分と面積
軌 跡
双曲線
数学的帰納法
二項係数
平面ベクトル
重 心
図形の計量
最大と最小
2005年 微分の応用 数学的帰納法 空間ベクトル 通過領域 定積分と面積
不等式と極限
2004年 複素数 整 数 円と放物線
定積分と面積
漸化式 円と直線
三角関数
2003年 複素数
数 列
微分の応用 整 式
論 証
数 列
不等式
楕 円
微分と増減
2002年 高次方程式
論 証
双曲線と直線
定積分と面積
複素数
数列の極限
確 率 回転体の体積
2001年 複素数と図形 接 線
微分の応用
三角比の応用
場合の数
数 列
区分求積
種々の数列
数学的帰納法
2000年 円と直線 確 率 整 数 区分求積
極 限
図形の計量
立方体と球
1999年 回転体の体積
関数の極限
論 証
実 数
図形の計量
三角関数
立体の体積 確 率
1998年 整 数
格子点
整 式
論 証
微分の応用
数列の極限
図形の計量
複素数平面
立体の体積
・試験時間 150分